文系ですが、人工知能はじめました。

アヌビアスナナ、ゴールデン、プチを購入。違いを写真で比較してみた。

こんにちは、タワヲです。

 


チャームで水草を購入しました。

 

いま、私の水槽には、

葉っぱの溶けたミクロソリウム、

元気なグリーン・ロターラ、

行方不明のロターラ・ロトンジフォリア・ピンク、

赤くする計画中のロターラ sp Hra、

元気なロターラ・ナンセアン、

ミズミミズがいるアマゾンフロッグピット、

ウィローモスと南米ウィローモス、

がいます。

 

新たにアヌビアスナナ系を追加します!

 

アヌビアスナナ、ゴールデン、プチを購入。違いを写真で比較してみた。


開封してまいります。

まず、発泡スチロールを開けると新聞紙が登場しました。

ずしっと重い。。

新聞紙の中に何か入っています。

水草か??

 


ホッカイロか…。

まぁ、日本中さむいですもんね。

京都も寒いです。

屋根には雪がまだ残ってます。

ホッカイロは寒すぎて水草が死んでしまわない対策なんでしょうか。

 

使い捨てプラ容器が出てきた。


さて、商品が出てまいりましたよ。

チャームで水草を購入すると、このように使い捨てプラ容器の中に入れて送られてきます。

プラ容器はビニール袋で乾燥予防(?)されています。

 

アヌビアスナナとゴールデンを開封します。


プラ容器の中は、水でぐちゃぐちゃ。

キッチンペーパーよりも厚めのウールのような生地が水浸しになっていて、水草が包まれています。

触った感じでは20℃以下かなと。

冷やっとしたので水槽よりは低い温度。

 


ダーン!ダーンダーン!!

アヌビアスさん、はじめまして。

小さな流木にアヌビアスナナとアヌビアスナナ・ゴールデンの2つが、針金で括りつけられています。

葉っぱも溶けていないし、苔(藻)もついていない。

どんな管理したらこんな状態キープ出来るんだと、驚かされる状態ですな。

 

こちらはアヌビアスナナ。


アヌビアス・ナナは濃い緑色の葉っぱです。

葉っぱのサイズは10cmくらいかな。

力強いが色が濃いので目立たない印象ですね。

水景でもベースをつくるような安定した実力を発揮しそう。

てか、流木に活着させるときは、根の部分は結構切っても問題がないんですね。

アクアショップで流木に活着させたタイプの商品を買うと勉強になります。

 

こちらはアヌビアスナナ・ゴールデン。


ゴールデンは、シンプルな黄緑の葉っぱです。

明るい色なので目立つだろうなぁ。

水景でワンポイント欲しい場所に置いて、メリハリを出してくれそうなアイテムかと。

アヌビアスナナとゴールデンを比較すると、ただ色が違うだけ。

ですが、役目は違うだろうね。

 

アヌビアスナナ・プチを開封します。


アヌビアスナナ・プチはポットで1つ買いました。

出した瞬間にボロっとこぼれて…もた。

さて、立て直してと、

 


ナナ・プチもアヌビアスナナと同じく濃い緑色の葉っぱです。

葉っぱのサイズは3cmくらいかな。

サイズも小さく見た目も繊細な雰囲気を醸し出しています。

水景の細かい部分、石と石の隙間など、すこし緑が欲しいところに便利かと。

このナナ・プチは小さくカットして、流木の色んな場所に活着させようかなーと思ってます。

 

3種類同時に比べると。


左から、ゴールデン→アヌビアスナナ→プチです。

色、葉っぱの大きさを使い分けて、作りたい水景を仕上げていきたいですな。

とりあえず、私はロックさんの隔離ケースに設置しますがね。

 


アヌビアスナナ・ゴールデン・プチはないのかなぁ…??

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