AIとアクアリウム始めました。

孵化から約1か月のレッドチェリーシュリンプの子エビ(10ミリ)が好む隠れ家は排水口のスポンジ。

おかえりなさい、タワヲです。

本日の水槽です。

年始から4日ぶりに実家から帰ってまいりました。実家にいる留守の間は監視アプリalfredでちょくちょく水槽の様子を見ておりましたが、久々に水槽を生で見ると綺麗なので嬉しくなってしまいますね。

右側のロタラ達、真ん中の流木のウィローモスの上部、と、ledライトの光が当たる部分の苔がひどく増えてしまいました。また浮草のアマゾンフロッグピットの根にも苔が付着しており、株によっては、根がトロットロッに溶けかかっているものもあります。水質悪化のサインでしょうか。

孵化から約1か月のレッドチェリーシュリンプの子エビ(10ミリ)が好む隠れ家は排水口のスポンジ。

そんな、浮草のアマゾンフロッグピットの長い長い根っこの苔まみれを隠れ家として、大きく育っているのがこちらのレッドチェリーシュリンプの子エビちゃんです。良いか悪いか、根が苔まみれなので、隠れ家にしているようです。

外部フィルターの排水口のスポンジにもレッドチェリーシュリンプの子エビがよくいます。いや、親エビもか。ヤマトヌマエビも、このスポンジによく掴まってコチョコチョしています。アクアショップでもスポンジには良くいますよね。

 

子エビは酸素を求めているんでしょうか。外部フィルターの排水口のスポンジは、水草やエアレーションの酸素を吸収して、内部に溜め込まれたりするんですかねぇ。それとも水流があるから気持ちがいいのか・・・。

流木の裏にも子エビがいました。ledライトの光が届かない影となるような場所も子エビは居心地がよさそうです。

チャームで買ったスカルロックに南米ウィローモスを活着させた、私のいちおしの隠れ家「モス スカルロック」です。2匹の子エビが来ている奇跡的な様子・・・というのも、あまり見かけません。

小エビが積極的に隠れ家として「モス スカルロック」に棲んでいる訳ではなさそうです。ここに小エビが2匹きているのも、エビの餌やり場にしているからで、餌を拾いに来ているわけです。

サザエ石巻貝が来ているのは珍しい。うちの水槽のサザエ石巻貝は動き回るのですが、流木とガラス面以外にはあまり行きませんからね。流木から落ちたのかも。

モススカルロック前の餌やり場です。手前が親エビです。奥が子エビです。小エビで10ミリくらいです。

というわけで、10ミリにもなると大きく、ヤマトヌマエビや親のレッドチェリーシュリンプに食べられる心配はかなり減ったと思います。

隠れ家の好み(良く見かける場所)も、2-3ミリの稚エビだったころのモスの隙間など本当に見つけづらい場所から、外部フィルターの排水口のスポンジなどの開けた場所へと変わって来ているのではないかと思いますね。

難波で飲んだあとは金龍ラーメンに限りますね。ほとんど記憶ないけど。無料ごはん食べたきゃ本店だけらしいです。私は道頓堀のカニ道楽前でごはん食えなかったです。

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