AIとアクアリウム始めました。

水流を確保できる浮き草のアマゾンフロッグピットの適切なレイアウト(配置)を考える。

どうもです、タワヲです。

本日の水槽です。


正面からは分かりませんが、水面の水流の滞りが発生しており、油膜が浮いてしまっています。

水流を確保できる浮き草のアマゾンフロッグピットの適切なレイアウト(配置)を考える。

浮き草のアマゾンフロッグピットの話題が続きます。おそらく私はこいつらの事が好きなんでしょうね。


私の水槽では、外部フィルターの排水口を水槽の左上(頭上からみて)の部分に設置しています。

この排水口の付近にアマゾンフロッグピットの子株が集まると、たちまち、水流が無くなるというわけです。


というわけで、アマゾンフロッグピットのレイアウトを変更して行きます。アクアリウム用の長いピンセットで株を移動するだけです。


アマゾンフロッグピットは根が長いので、持ち上げた時に根が揺れて、水滴が散り、部屋の床や壁に付かないように注意を払います。

レイアウトを、変える事で、手前しか水が循環していなかったのが、多少、全体に回るようになりました。


それでも、まだダメです。右側のロタラを植栽している部分の水面は油膜を貼ったままです。

とりあえず応急処置として、水を足しました。


水の量が増える→水草や流木の隙間に水が増える→水流も良くなる→水面の油膜が消える…という自論です。

うまく油膜が無くなればいいのですが。

外部フィルターのスポンジにヤマトヌマエビが見事に集結してました。

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