文系ですが、人工知能はじめました。

チェリーシュリンプの稚エビは10ミリにまで育つと容易に水槽内で見つけられるようになる。

どうもです、タワヲです。

本日の水槽です。


相変わらず目隠し用のバスタオルは掛けっぱなしです。

目隠し用とは、アクアスカイ点灯中の16時から24時の間に寝たくなった時に、部屋を暗くするための暗幕代わりということです。

チェリーシュリンプの稚エビは10ミリにまで育つと容易に水槽内で見つけられるようになる。


水流の悪さはまだ改善されず。二酸化炭素の水泡が循環されずに水面で溜まったままになっています。


手前のめちゃくちゃピンボケしてるピンク色の物体がレッドチェリーシュリンプの稚エビです。


こちらだと少し分かりやすいですね。1週間前までは体長が2ミリか3ミリか5ミリかってとこだったんですが、10ミリ近くにまで大きくなりました。

孵化して約2週間だと思います。
おかげで、水槽のどこにいるかも、見つけやすくなってます。2ミリの時は本当に見つけられなくて、水換えで混入するくらいでしたからね。


中央に2匹います。


ミクロソリニウムの葉っぱの上からこちらを見つめてます。

といったように、大きいのでサクサク見つかります。ベッドから水槽まで3メートルの距離ですが、泳いでいる姿もしっかり確認できるくらいです。

いま、水槽には4匹のレッドチェリーシュリンプの稚エビが確認できています。これから大きくなっていくのと、また、稚エビが生まれるのが楽しみですねー。

渉成園からの京都タワー。渉成園の庭園はなかなか広かったです。入場したらもらえるパンフが立派でした!

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